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コラム COLUMN

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デッキの組み方について

  • 2017.3.7
  • ラストグノウシア運営です。

     

    今回はデッキの組み方について解説いたします。
    ラストグノウシアは10枚のカードを選択し、それぞれ2枚ずつ組み込まれ計20枚のデッキを構築します。
    初めはどうやってデッキを組めばよいか分からないかと思いますので、デッキの組み方の例を紹介いたします。

     

    【デッキの組み方】1枚使いたいカードを決め、そのカードを中心としてデッキを構築する
    ラストグノウシアではリーダーカードというシステムがあり、初手に必ずそのカードが来るというものです。
    デッキの軸にしたいカードを1枚決め、リーダーカードにしゲームの流れを作るというのがデッキの組み方の1例となります。

    例えば、ファイターで『慈悲なき覇王キホウ』を中心としたデッキを組みたいとなった時、

     

    『慈悲なき覇王キホウ』のスキルであるピアスアタック(攻撃時、敵ユニットを倒した際にHP以上のダメージを与えていた場合、残りを敵ヒーローにダメージ)を活かすためにATKを上げる『砂漠の戦士デルカシュ』や『勇者アリク』をデッキに入れましょう。
     

     

    そうして組んだ『慈悲なき覇王キホウ』を軸としたピアスアタックデッキは以下のようなデッキとなりました。

     

    スキル「アタックプラス」で『慈悲なき覇王キホウ』を強くしつつ、HPが高い『勇者アリク』と『後門の魔女カリュプディス』を
    用いることで『慈悲なき覇王キホウ』以外でもプレッシャーをかけていくデッキとなります。

    デッキの組み方が分からないという人は是非参考にしてみてください。

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